1.

図書

図書
菊池一志著
出版情報: 東京 : 大和書房, 2020.6
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2.

図書

図書
渡辺研次著
出版情報: 京都 : 晃洋書房, 2020.3
シリーズ名: 大阪経済大学研究叢書 ; 第91冊
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3.

図書

図書
杉村太郎, 熊谷智宏著
出版情報: 東京 : ダイヤモンド社, 2020.5
シリーズ名: 絶対内定 / 杉村太郎著
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4.

学位論文(AKAGI収録)

学位
武居, 明美 ; 倉林, しのぶ ; 赤堀, 八重子 ; 関根, 恵理香
出版情報: 高崎健康福祉大学紀要.  pp.11-24,  2019-03-31.  高崎健康福祉大学
概要: 本研究の目的は,公衆衛生看護学実習で実施する健康教育に関する主観的到達度と,健康教育を通して得られた学びの内容を明らかにし,学習効果を検討する<br />研究論文
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学位論文(AKAGI収録)

学位
中川, 京美 ; 田沼, 佳代子 ; 田邊, 要補 ; 藤田, 勇
出版情報: 高崎健康福祉大学紀要.  pp.25-36,  2019-03-31.  高崎健康福祉大学
概要: "精神看護学は目に見えない心を扱う領域であり,学生が具体的イメージをもつのは難しい学問である.学生にわかりやすく教授するための工夫として,映画「ビューティフルマインド」を鑑賞し,「考えたこと・感じたこと」を学生に記述してもらった.本研究は, そのレポートを分析し,学生の学びを明らかにすることを目的とした.同意が得られたA 大学看護学科91 名(84.3%)の学生のレポートのタイトルや本文をワード入力し,KH Coder 3 を用いて,抽出語リストや共起ネットワーク,KWIC コンコーダンスなどの分析を行った.その結果,学生は統合失調症の特徴や症状の一部,患者や家族の思い,疾患を抱えながらも人生を歩むことができるということを学ぶことができていた.また,精神に障がいをもつ人を一人の人として捉える視点を養っていた.精神看護学教育において,適切な映像教材を用いた学習は,精神に障がいをもつ人のイメージ化を図ることができ,学習効果が得られることが示唆された.<br />研究論文 続きを見る
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学位論文(AKAGI収録)

学位
岡野, 雅子
出版情報: 東京福祉大学・大学院紀要.  9  pp.21-28,  2019-03-25.  東京福祉大学・大学院
概要: 近年、家庭における養育機能が低下していると指摘されている。本論文は、子育て中の母親および子育て未経験の学生を対象に調査を行い、子どもの頃の家庭生活の中の体験(母親群・学生群)と現在の実際に子育てを行う中での行動(母親群)を資料として、家庭に おける養育機能の世代的な変遷について実証的に明らかにすることを目的とした。その結果、日々の生活の中で親子がかかわり、規則正しくル-チン活動を行い、父親と母親が協力する姿勢を示すことは増えているが、家庭外での自然や地域の活動に親子で参加することは減少していることが明らかとなった。育てる世代の多忙化や、自然や地域のふれ合いの機会の減少などの社会背景の影響が考えられるだろう。したがって、家庭における養育機能は各家庭における日々の暮らしの有り様に依存する割合がより一層大きくなり、家庭の養育が家庭内のいわば閉じた世界で行われる傾向を示唆しているのではないだろうか。 続きを見る
7.

図書

図書
アークアカデミー著
出版情報: 東京 : インプレス, 2019.6
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8.

図書

図書
南雲智, 寺石雅英編・著
出版情報: [東京] : 留学生就職サポート協会 , 東京 : 論創社 (発売), 2019.8
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9.

図書

図書
就活塾キャリアアカデミー著
出版情報: 東京 : KADOKAWA, 2019.9
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10.

論文(AKAGI収録)

論文(AKAGI収録)
橋本, 由利子
出版情報: 東京福祉大学・大学院紀要.  8  pp.189-195,  2018-03-25.  東京福祉大学・大学院
概要: 学生を対象として手洗い前後の細菌数の測定を行った。はじめの4年間は、手洗い方法を水洗い(「水洗」)、石鹸を用いた手洗い(「石鹸」)、消毒薬を用いた手洗い(「消毒」)とし、手指の細菌数の測定はグローブジュース法に準じた方法で行った。「水洗」、 「石鹸」では、手洗い前より手洗い後の細菌数が増加したものが約40%あった。この結果を見た学生から「水や石鹸で手を洗うのが怖くなった」という感想が複数あったため、次の3年間は、はじめに手を泥で汚すという操作を加え(「泥あり」)、最初と同じ3種類の手洗い方法で細菌数の変化を調べた。手洗時間は1分間とした。「泥あり」では、「水洗」でも「石鹸」でも手指の細菌数の平均は手洗い前に比べ有意に減少した。除菌率をみると、「水洗」および「石鹸」は「消毒」より有意に低かったが、「水洗」と「石鹸」の間に有意差はなかった。今回の結果から、「水洗」や「石鹸」では手指の常在菌のすべてを除去することはできないが、泥などに含まれる一過性細菌の場合は「水洗」でも「石鹸」でも除菌効果があることが示唆された。 続きを見る